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スポーツを実感できるまち「おうめ」一般社団法人 青梅市スポーツ協会

TEL. 0428-22-0827

〒1980036 東京都青梅市河辺町4-16-1 住友金属鉱山アリーナ青梅 内

事業内容PROJECTS

主催事業

令和3年度ジュニア育成地域推進事業
実施期間 令和3年4月〜令和4年2月
野球・サッカー・フットサル・テニス・などスポーツに強化・育成を行っています。
種目によって一般の方が参加ができる場合があります。
令和3年度シニアスポーツ振興事業
実施期間 令和3年4月〜令和4年2月
野球・サッカー・フットサル・テニス・などスポーツに強化・育成を行っています。
種目によって一般の方が参加ができる場合があります。
第7回目 ピラテェス講習会
新型コロナウィルス感染拡大防止のため、中止決定
昨年に続き、住友金属鉱山アリーナ青梅 第1スポーツホールにて、講師 三和由香利さんを迎えて第6回目となるピラテェス講習会(〜呼吸法と共に体幹を鍛える〜)を開催します。
男女問わずどなたでも参加可能です。
第29回一般社団法人青梅市体育協会 親睦ゴルフ大会
青梅ゴルフ倶楽部にて、今年で29回目となる 青梅市スポーツ協会主催 親睦ゴルフ大会を開催します。男女問わずどなたでも参加可能です。

2021年9月29日(水) 競技開始8:00 青梅ゴルフ倶楽部
新型コロナウィルス感染拡大防止のため中止
加盟団体親睦スポーツ大会 ボッチャ
新型コロナウィルス感染拡大防止のため、中止決定
昨年に続き、加盟団体・地域団体との交流を目的にボッチャを競技種目として住友金属鉱山アリーナ青梅で開催します。
協力:青梅市スポーツ推進協議会
第42回青梅マラソンコースと梅の里を歩く会
実施期間 令和4年3月20日(日)
昭和56年3月8日に第1回目の開催をして、今回で第42回を迎えます。延べ約 58,000名が歩く会に参加をして頂きました。第37回から青梅マラソンコースと梅の里を歩く会と名称を変え、さらにコースを一部変更して皆様をお迎えします。
また、青梅市内の梅の木30,000本を超える梅樹がウメ輪紋ウイルス(PPV)によって伐採されてしまいました。平成28年11月より再植栽を開始し再生・復興に向けて進んでいる現状を多くの方に知ってもらうこと目的に青梅吉野梅郷 梅の里未来プロジェクトを応援する企画にもなっています。


共催事業

実施日 催事名称  結果
 令和3年10月17日(日) 第32回青梅市民スポーツ・レクリエーションフェスティバル 中止

主管事業

実施日 催事名称  結果
 令和3年4月〜令和4年3月 第61回青梅市民体育大会 中止
 令和3年5月〜令和4年3月 ジュニアスポーツ教室 中止

各種団体主催派遣事業

実施日 催事名称  結果
令和3年5月 第74回都民体育大会 春季大会 中止
令和3年8月 令和3年度都民生涯スポーツ大会 中止
令和3年9月 第33回都民スポレクふれあい大会 中止
令和3年10月 第75回都民体育大会夏季大会 中止
令和3年11月 第30回西多摩地域広域行政圏体育大会 中止
令和4年2月 東京都体育協会幹部中央研修会  
令和4年3月 東京都市町村体育関係者幹部研修会  
令和4年3月 第75回都民体育大会 冬季大会  

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後援事業

実施日 催事名称  結果
令和3年4月〜令和4年3月 各種目別競技団体のスポーツ大会・講習会など
令和3年12月 第83回奥多摩渓谷駅伝競走大会
令和4年2月 第55回青梅マラソン大会 延期

その他事業

実施日 催事名称  結果
令和3年6月 一般社団法人 青梅市スポーツ協会役員研修視察 中止

基本方針

令和3年度 基本方針
「スポーツを実感できるまち 青梅」の実現に向けて
 
スポーツは心身の健やかな成長を促し、市民の心を繋ぎ、まちづくりの拠点ともなり、日常生活とは異なった喜びや楽しみを与えてくれる。スポーツは競技する者だけでなく、それを見、語り、支え、集う人々の存在によって広がりと深みある文化を形成し、豊かな社会を築いていく。
 平成23年に一般社団法人として新たなスタートを切り、令和2年に青梅市スポーツ協会(以下当法人)に名称を変更し、地域におけるスポーツ振興の担い手としての役割、逼迫する財政状況、スポーツ環境、また新たに新型コロナウイルス対策等、多くの課題に対応している。スポーツ基盤の整備、将来像の確立等について早々に成果を導き出すことができるよう日々努力しているが、恒常的な財政赤字や新型コロナウイルス対策等新たな難題が次々に現われ、対応に追われているのが現状である。喫緊の課題は次に掲げるとおりである。

1. 令和2年度から始まった新型コロナウイルス感染について、その終息はいまだ見えていない。新型コロナウイルス感染対策として、当法人でも令和2年度の事業はほとんど中止している。新型コロナウイルス禍の令和3年度では、当法人がどのように事業等を展開する緊急に検討する必要がある。
2. 経常的な財政赤字に加え、新型コロナウイルス禍での各種事業の中止と賛助会員の大幅な減少に伴い、令和2年度は多額の赤字決算となった。当法人の健全な経常的財政運営に向け、会費や自主事業の見直しなど歳入歳出にわたり財政改善を至急検討する必要がある。
 3.東京都、(公財)東京都体育協会からの助成を受け、ジュニア育成及びシニアスポーツ振興事業を行い一定の成果を上げているが、自主財源がほとんどない状況下で継続性が危ぶまれる。財源確保に向けた方策を検討・実現しなければならない。

新型コロナウイルス禍で2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催が翌年度に変更されたが、その実施も予断を許されない状況である。当法人の活動も課題にあるとおり、新型コロナウイルス禍での活動を考慮せざるを得ない。また、課題改善に向け、令和3年度の基本方針について以下のとおり定める。
1.当法人に携わるすべての者が青梅市の将来像を鮮明に描き、新型コロナウイルス禍での活動等について討議を重ねること
2.当法人の健全な経常的財政運営に向けた財政改善を至急検討すること
3.「スポーツを実感できるまち青梅」に向け、そこに至る過程・手法を具体化すること

バナースペース

一般社団法人 青梅市スポーツ協会

〒1980036
東京都青梅市河辺町4-16-1 住友金属鉱山アリーナ青梅 内

TEL 0428-22-0827
FAX 0428-22-0827